ManaScope は、自然言語でカードを検索できるツールです。思いついた条件をそのまま入力するだけで、AIが解釈して該当するカードを見つけます。
検索欄に条件を日本語で入力して「探す」を押すだけです。
色の指定方法によって結果が変わります。
一般的なMTG用語がそのまま使えます。
検索結果は以下の順序で並べ替えられます。
Q. 検索結果が0件になります
A. 条件が厳しすぎる可能性があります。キーワードを減らしたり、表現を変えてみてください。例えば「青赤の3マナ以下のゴブリンで飛行を持つ」のように条件を詰め込みすぎると0件になりやすいです。
Q. 関連度とは何ですか?
A. 検索条件に対するカードの関連の強さを示す指標です。AIがカードのテキストと検索テーマの意味的な近さを数値化しています。100%に近いほど関連が強いですが、絶対的な指標ではありません。
Q. ゲームチェンジャー (GC) とは何ですか?
A. 統率者戦委員会が指定した、ゲームに大きな影響を与えるカードのリストです。禁止ではありませんが、使用時には卓での相談が推奨されています。カード横の黄色い「GC」バッジで識別できます。
Q. 日本語テキストが表示されないカードがあります
A. 一部のカード(約7%)は日本語情報が未取得です。主に新しいセットやプロモカードが該当します。英語テキストは全カードに表示されます。
Q. カードデータはいつ時点のものですか?
A. カードデータは Scryfall から取得しており、定期的に更新しています。禁止リスト・ゲームチェンジャーは公式声明に基づき反映しています。
Q. 検索にお金はかかりますか?
A. いいえ、完全無料です。ただし、サーバー負荷軽減のため1日あたりの検索回数に上限があります。
Q. このサービスは誰が運営していますか?
A. 統率者戦をメインにゆるく遊んでいる個人プレイヤーが運営しています。ブラケットはだいたい2〜3あたり。昔は7版〜ミラディンくらいまでカジュアルにプレイしていて、久しぶりに戻ってきてのんびりEDHを楽しんでいます。お問い合わせやフィードバックは Twitter(X)までお気軽にどうぞ。
Twitter: @info_high_mng